ふんわりとした2枚のカステラ生地であんこを挟んだ、日本を代表する和菓子。「銅鑼(どら)」に形が似ていることからこの名前がつきました。手土産やお茶請けとして親しまれ、子どもから大人まで愛される定番おやつです。